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■更新内容
バージョン 3.0.1(10.5.x Leopard 対応アップデート)
- スピードアップ: 起動時、スクロール、タイプアップがスピードアップされました。
- 略語辞書:よく使う表現を登録して略語を入力するだけで、登録した表現に置き換え
る事ができます。
- 画像とテキスト回り込み:挿入した画像とテキストの配置を指定できます。
- 新規検索機能:ワイルドカードが充実し例えば日本語なら漢字、ひらがな、カタカナ
での検索が可能です。
- 10.5.x Leopard 対応
バージョン 2.7(10.4.7 Tiger 対応アップデート)
- マルチキーボードショートカット
- フルスクリーンビュー
- 引き出しタブ設定
- スタイルコピー
- アピアランス設定
バージョン 2.6.1 (10.4.6 Tiger 対応アップデート)
- Universal Binary (Intel または PowerPC 対応)
バージョン 2.6 (10.4.6 Tiger 対応アップデート)
バージョン 2.5 (10.4.5 Tiger 対応アップデート)
バージョン 2.1.3 (10.4.2 Tiger 対応アップデート)
バージョン 2.1.1 (2.0.1の不具合修正アップデート)
バージョン 2.0
- 脚注と後注機能
- 表作成機能
- スタイルシート機能
- 文書の矩形選択
- その他...
バージョン 1.1.2
- 書類にペーストしたMathMagicの数式イメージを、数式としてMathMagicに再びコピー可能
- 複数のイメージを含むRTFDフォーマットで保存した書類のイメージ書類名への自動名称割り振り
バージョン 1.1
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複数言語対応
入力する言語を指定したり、文書の一部を選択して言語を指定すると、Nisus
Writer が自動的にそれぞれの言語に適応した処理を実行します。たとえば、文書の1部を英語に、他の部分をブランス語に指定してスペルチェックを実行すると、英語に指定した部分には英語の辞書が、フランス語に指定した部分にはフランス語の辞書が自動的に適用されます。言語により異なる処理が適用されるのは:
・スペルチェック辞書
・類義語辞書
・二次フォント
・単語と段落の境界
・優先する入力方式
各言語の処理方法については、「言語」環境設定で調整することができます。新しい言語をユーザーが定義することも可能です。また、言語に応じて、キーボードを自動的に切り替えることもできます。この設定は初期設定では選択されていません。必要に応じて、「言語」環境設定で有効にしてください。
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スペルチェックと類義語辞書の統合
新しい言語パレットで、入力言語の選択が可能になり、現在選択されている文書のスペルチェックや類義語提案を言語に基づいて実行できるようになりました。Nisus
Writer は類義語提案に Nisus Thesaurus に含まれる任意の言語を使用することができます。ただし、現時点では
Nisus Thesaurus がサポートしているのは英語のみです。他の言語を辞書に追加するのは非常にコストがかかりますが、要望が多ければ追加する予定です。ご要望の言語があればお知らせください。
- 簡単なインデント
フォーマットメニューに新しく「インデントを大きく」「インデントを小さく」のコマンドを追加
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